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2005年12月22日

ウエットフードの保存

もともと病気になる前も、1日に5・6回に
分けて食事をしていたちび監督。
一度にたくさん食べることができず、
一度にスプーン1杯くらいしか食べないことも多かった。

退院してきてから2週間は、一生懸命飲み込むけれど、
食事の時間を少し空けるとあわてて
しまってうまく胃に収められず、
今食べたものそのままするっと吐いてしまうことも。
2〜3時間にいちど、ちびちび食事をあげていた。

世話人が困るのは、毎回同じものをお出しすると
すぐ食べなくなっちゃうこと。

ふんふん、違う匂いだ〜♪と思わないと口をつけてくれません。
いつも何種類かのウエットフードを開封して
用意しておかねばなりません。
しかも、食べるのはちょこっとだけ。
だから、ティースプーン1〜2杯ずつ
ラップにくるんで冷凍しています。
どの処方食か、わかるように
容器やビニールに商品名を書き込んで入れてあります。

スープ状のものやウエットフードは
必ず猫肌に温めているので、レンジで毎回解凍。
これなら、無駄になるフードも減り、
食べるヒトも新鮮に食べられるので良いです。

フリージング

ちび監督のホームページでも処方食の工夫を見られます。

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