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2008年12月09日

あの獣医がMRIを導入・病院名を変えた

チロりんの記事を上に置きたいトコですが・・・

おもに埼玉県に在住の方への注意勧告です。

今日、ウチにこんなはがきがきました。

どうかみなさん、大事なコを
ここに連れて行かないよう注意してください。

(埼玉県でMRIとCT両方あるところ限られてますから
 このハガキでどの病院かは、わかると思います。)


はがき


ハガキの送り主は

ブンコちゃんの腫瘍?!疑惑のときに

 ※詳しくは避妊手術がこわい・・・ブンコちゃんの場合

最初に行った「腫瘍科認定医のいる病院」からのはがきでした。

この病院、行ったのは作業員で世話人は行っていないのですが

作業員によるとこの病院の特徴は

・飼い主の身分証明書保険証運転免許証のコピーをとります。

・あれこれ検査をさせ、なんだかんだ言って
 必要のない治療や手術をさせようとします。

・どんなに言っても外注検査結果の書面を見せてくれない

・診察料金・検査費用が高額
 (検査に関しては、ほんとに検査をしたのかさえも不明^o^;)

・並んだ診察室同士がガラス張りで、落ち着かない。
 犬の鳴き声がすごくうるさい。
 猫が、尋常でないおびえ方をしたそうです。

MRIを導入したとのことなので、高額で
体にも負担をかける検査をさせて
この影があーだこーだとか、
必要のない治療をする可能性が

さらに高まったのではないか?と思います。

画像診断は、経験がものを言うものだと思います。
高度な写真を撮影できる機材があるからといって
画像診断でもスバラシく病気を言い当てるものであるとは限りません。
撮影されたMRI画像やCTスキャンの画像(エコーもしかりです)から
病状を正しく把握できる先生ばかりではありません。

こちらの獣医では、儲けに都合の良い診断をします。
(少なくとも、ブンコちゃんのときはそうでした)
オペしたくてしたくて、健康体にメスを入れようとします。
元々ありもしない腫瘍を取る、必要のない手術です。

どうぞお気をつけください。

ちびこスタジオアルテの猫監督 ちびこの部屋

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posted by ぴか at 21:48| Comment(1) | 急性腎不全闘病記・病院 | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
情報ありがとうございます。
猫が痙攣起こし、MRI撮影先探しの参考にさせていただきました。
Posted by 群馬の猫好 at 2016年06月24日 09:25
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